ツナシマオトコです。

東横沿線イチの庶民”ツナシマ”に住む、ITネタ,WEBマーケ,camp,犬好き30代会社員の雑記。

綱島近くの鶴見川でバーベキューするならどこ?

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鶴見川でバーベキューする?

綱島駅からも近い鶴見川鶴見川の河原では夏から秋にかけてバーベキューをする人達もかなりいます。日よけに小さなテントやタープを張ったりと、かなり本格的な装備の方も。そこまで綺麗な河原ではないですが、駅近だし便利だとは思います。

Cooking outside

どこでバーベキューする?

コヤマドライビングスクール対岸

特によくバーベキュー見かけるのは車の教習所(コヤマドライビングスクール)の対岸の土手あたり。菜の花を植えたり、とこの付近ではわりと綺麗な一画。イトーヨーカドーも近く、買い出しには便利、駅から近いので綱島在住の人が友達を呼んでBBQするにもいいかも。↓でも紹介されてました。

神奈川 バーベキュー スポット情報

 樽町ポンプ場前でBBQ

 少し川下(川崎寄り)にくだったところ、樽町ポンプ場前にもバーベキュースポットがあります。

春には桜の並木もあったりと、BBQするスペースは狭いですが人も少なく実は穴場。近所の人たちがたまに集まってバーベキューや花見をしていたりします。

ただ、綱島駅からはやや遠いので近くに住む人が多い印象。駒岡のAEONから近い樽綱橋の付近なのでイオンで肉や野菜にビールなど色々買い出ししていくのもありかなと思います。

※場所は、だいたい↓あたり

https://goo.gl/maps/jeuB57N4urT2
〒222-0001 神奈川県横浜市港北区樽町3丁目9−3の付近

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鶴見川にBBQセットをデリバリーできる!

知らなかったですが、以下のようなバーベキューのデリバリーサービスも今はあるんですね。bbqセットを届けてくれるサービスは聞いたことありましたが都内とか一部だと思ってました。鶴見川にもあるとは。。

でも最低注文額18000円は高いかな…と

樽町ポンプ場(鶴見川河川敷)|バーベキューレンタルのBBQ-PARK

綱島の近隣住民としては

BBQ、全然やっていただいてもなんでもいいんですが、ゴミの持ち帰りは徹底してほしい。。切なる願い。

綱島駅近くの大綱橋付近の土手にあるいつもゴミが放置されてる場所があったり、と残念な状況を見ることもよくあります…バーベキューのゴミじゃないものもあるのかもしれないですが。

あと、そもそもですが鶴見川の土手が綺麗に整備されたら…と思います。基本いつも草ボーボー。年2回ほどの刈り込みはありますが、どうにも残念な印象な鶴見川の土手。もすこし手をかければだいぶ良くなると思うんだけど。特にドライビングスクール周辺のボサボサ具合はひどい。

同じ鶴見川でも川下の川崎エリアのが河川は綺麗に整備されてるような気がします。予算都合など事情があるのかもしれないですが、頑張れ港北区

 

おわり。

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子供と作ろう”新聞紙テント”!寒い日も家の中でアウトドア気分に

Tent

週末、子供との遊び方、ネタ切れになってきていませんか?

毎回遠出するわけにもいかず、近所の公園に行ったり、家の中でお絵かきしたり遊んでますが新ネタがなかなかない。。と色々検索していたら「新聞紙でテント」がありました。秘密基地をつくるみたいで子供も楽しめそうです。

テント作りに用意するもの

基本、新聞紙と以下があればできちゃうようです。これなら特別に買い出しにいかなくても大丈夫そう。子供とテントつくり、なんだかわくわくしますね。

【新聞紙】テントの骨組みを全て新聞紙で作るので、5日分程度用意。

【ホチキスとセロハンテープ】組み立てる時に使います。
【ガムテーム】補強するのにあると便利
【完成後、上に乗せれる大きな布】薄手のベッドカバーやシーツなど

新聞紙をまるめる

ひたすら親子で新聞紙をまるめるようです。ひたすら。

新聞紙を端からクルクルと巻いて棒を作ります。骨組みとして何本も必要になりますので、子どもと協力してたくさん作りましょう!
コツとしては、組み立てるときにバランスを整えやすくなるように長さを揃える事です。
強度を高めるには、固くしっかりと巻く事をおすすめします。
最低でも、28本程度作った方がいいです。長さが合わなかったものは、後々、補強に使えるので取っておきましょう。 

 三角形をつくる

まるめた新聞紙の棒をつかって、三角形をひたすら作るようです。

新聞紙で作った棒を三角形になるようにつなぎ合わせ、これを8つ作ります。

この時、ホチキスを使うので、小さなお子様と一緒に作るときには気を付けてくださいね。

三角形をつないでいくと、 ↓な感じに。すっかりテントっぽいですね。子供もよろこびそう!

・・寒い日が続くとなかなか外の公園にも行きたくないので(特に大人は)、家の中でちょっと違った形で子供と楽しめるようなネタはありがたいです。

 

新聞紙テント、今週末早速やってみようかと思ってます。

おわり。

https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/image.cozre.jp/magazine/post/77375.jpg

 

 

※ 以下を参考にさせていただきました。

feature.cozre.jp

親子で楽しむ新聞紙遊び:テントを作ろう | Cloud on a sunny day

blog.dtanaka.jp

コピペで2アクション。はてなブログの目次の作り方(超初心者用メモ)

blog

恥ずかしながら、はてなブログで「目次」入れてませんでした。みなさんの投稿をみながら見やすいし入れようと思いつつ調べるのがめんどうで今に至りました。

目次の作り方。

CSS細かく触ったり、調整がめんどうなイメージでしたが、、

結論2アクションだけでした。超簡単。

1.見出しを設定

見出しにしたいテキストを選び「大見出し」「中見出し」「小見出し」を選ぶ。

2.ブログ本文に[:contents]を追記。

[:contents]の一文を目次を表示したい場所に記載します。冒頭や下部などどこでもOKです。基本的にやることはこれだけ。これだけでした。早くやってみればよかった。

大見出しです(テスト)

中見出しです(テスト)

小見出しです(テスト)

↑のように見出しにするテキストを選び、以下に[:contents]と記載すると目次が現れます。※[:contents]は左右に別の文字は記載せず[:contents]だけを記載します

 

■目次

 

以下記事を参考にさせていただきました。ありがとうございました。

www.arshii.com

Blog

(ようやく・・)目次もできたので、ちょっと真面目にSEO的なところも考えつつ記事更新と設定を進めていこうかなと思います。将来的には独自ドメイン取得など有料版にすることも憧れつつ当面は無料版でいいかな。

今後修正する予定

見出しの見栄え(デザイン)を変える

パンクズを設定する

特にパンクズ設定はSEO的な効果といいますかbotへカテゴリーなど認識させる点では無料ブログとはいえ意味があるかなと思ってます。記事数増やす前にきれいにカテゴリわけし、設定していく予定。あくまで予定。。

記事数増えてからだと死ぬほど面倒ですから。。

 

www.yukihy.com

www.interest-blog.com

hacogaki.hatenablog.com

blog-long

トリップアドバイザー上位「美ヶ原高原王ヶ頭ホテル」に行ってみたいな、というだけの投稿ですが

 

www.tripadvisor.jp

トリップアドバイザーから来ていたメルマガで気になる宿が。順位は19位ですが、都心部と沖縄・北海道・箱根の宿が多い中、雲上のリゾートとゆうキャッチが刺さりました。

”美ヶ原高原王ヶ頭ホテル” が気になる。

御来光や星についてのクチコミも多数ありました。んー行ってみたい。。

夜は,星空を楽しみ,朝は、ホテルのバスで雲海を見につれていただいて,朝食は,食べきれないほどのおいしい朝食でした。またご来光も拝めて素敵なひとときを過ごせました。

真夜中 星空を見ていましたら流れ星が放射状に 双子座流星群。はっきり見えました。朝は早起きしてご来光を。露天風呂の窓を開けてお風呂に入りながら癒しの贅沢な時間を。太陽が上がり360度すべてから見れた山々言葉に表せない位の絶景でした

http://www.ougatou.jp/edit/wp-content/themes/ougatouhotel/images/slider/w1.jpg

▼ホテル本家サイトはこちら。

○「おうがとう」ホテル 

×「おうがず」ホテル です。ちなみに。

www.ougatou.jp

冬の美ヶ原もよさそうですね。 雪が深そうですが。また、王ヶ頭ホテルさんですが、お風呂や、お部屋も素敵そうですが、美ヶ原高原の環境をフルに活かしたイベントを数多く実施されている点に一番惹かれました。 

冬のイベント「星空と夜景の集い

45口径の天体望遠鏡ドブソニアンを用い、土星の輪や木星のしま模様、月のクレーターなどを中心に、季節に応じた星座などをご紹介致します。 また、天候が良ければバスで満天の星空や松本平の夜景を楽しみにいきます。

http://www.ougatou.jp/imgs/event/seiza.jpg

冬ならではの「雪上車クルージング」 も!

この時期いくならぜひ参加してみたい。

冬の美ヶ原は一面の銀世界。何処までも続く「大雪原」を雪上車に乗ってクルージングはいかがですか? この時期に来たお客様だけの特権ですヨ!
アルプスの山なみや、美しい「雪紋」、この時期しか見れない「ダイヤモンドダスト」なども見れるかもしれません。。※12月下旬頃~3月下旬頃

 

王ヶ頭ホテルへの行き方

ホテル周辺は自然保護区のため、マイカー規制あり。特に11月24日〜4月21日まで冬季交通規制で美ケ原高原まで直接行けない。

夏期は山本小屋駐車場か美ヶ原自然保護センターの駐車場、冬季は山のふもとの美鈴湖駐車場から無料送迎バスがあるとのこと。

夏期の交通案内 | 王ケ頭ホテル

 

すぐ行く予定 はないのですが、今後の行きたいところリストとして記載しておきたいと思います。

おしまい。

 

 

http://www.ougatou.jp/imgs/event/snow_car.jpg 

Sight from Utsukushigahara

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"MUJI式 世界で愛されるマーケティング" を読んだ。内容メモ

無印良品の商品やコンセプトへの独自のこだわりや考え方など詳しく解説され読みやすい本。選択と集中をしないという点が面白い。以下備忘録的にメモ

▪︎目次

 

MUJI式 世界で愛されるマーケティング

MUJI式 世界で愛されるマーケティング

 

 無印はブランドではなく「コンセプト」

一般のブランドは他社と異なる自分のブランドをデザインする、MUJIはそれ以外というポジションにある。それ以外を市場にしている”MUJI”は文化の壁も関係なく広がりやすく、シンプルゆえに時間が経過しても飽きがこない。ブランドのポジショニングが秀逸。

最大公約数的な商品をつくる。

これがいいではなく、これでいい」※妥協ではない!。

自社ブランドで商品開発する場合、ターゲットとするユーザー層に刺さるような内容に寄せてマーケティングを進めるのが一般的が、MUJIは逆だ。これでいいか、よくないか線引きは難しいが「個性の一歩手前、かつ合理的であること」がポイントだそうだ。
個性を追求しすぎるとそこにある市場は小さくなってゆく。最大公約数をもとめ、合理的で普遍的な商品展開をするMUJIのロジックは非常に合理的

断捨離や、少ないものですっきり暮らすミニマリストがブームになるように、不要なものは捨てたりリサイクルしたり、家庭の中に昔ほどものが残り続けることは難しくなってきている。そんななか「どの部屋にもなじむ」「家族とも共有しやすい」MUJIの商品は、比較的残りやすい。


わけを伝える。

「どうしてこうゆう商品なのか?を伝える」ことを重要視している、商品名もわかりやすい。おち綿ふきん(紡績工場に落ちた綿)や、からだにフィットするソファ(通称 ひとをダメにするソファ) など。ストーリーをタグで説明。

MUJIのコンセプトはは水墨画とも通じる

水墨画の余白は、鑑賞者とともに芸術を完成させる可能性を表したもの。無印良品のシンプルさと通じるものがある。

選択と集中はしない

マーケティングで定石と思われる選択と集中はしない無印良品が展開する商品ラインナップははば広く、衣料品、食品、文房具に家具から最近ではライフスタイルの提案の延長として家やキャンプ場、里山の稲作までとカテゴリーを集中したような戦略はとっていない。勿論商品レベルでは一定スパンでの新商品や入れ換えは行われているが。
最大公約数的な商品を作る」という点は無印良品は徹底している。

MUJI